ぺんぎん日記

記録。
by penguintankentai
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このあと。

限らなければ残りは決まらない。
見ないで済む。

自分でひとつの砂時計を作ろう。
先生がくれたひとつの砂時計の砂が
全部落ちてしまってから
なんとなくほっとして
でもそこまでをじっと見つめたから
今のこの先はまるで考えてなかったから。

1年ごとのステキな砂時計を作ろう。
ひとつひとつ
終わりを数えるのじゃなく
小さな時間を積んでいく作業を始めよう。

どこまでも持って行けるのは
きっと、無いんだよ。
自分では持って行けないものが
きっと残したい大切なもの。
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by penguintankentai | 2010-12-15 20:24 | ひとりごと
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